リニューアル!!文を読む練習を難易度別で分けました

今まで、文を読む練習のプリントの難易度を「濁音の有無」で設定していたのですが、

実際に子どもたちに実施してみると、

抽象的なことばでつまずいていることがわかってきました。

そこで今回は形容詞やカテゴリー名などが入っている文、あるいは両方組み合わせた文の難易度を高く設定しました。難易度の例は以下の通り

わかりやすい文
やや難しい文 難しい文

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